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【人事制度改革】人事評価の再構築と360度評価の組み込み方

【人事制度改革】人事評価の再構築と360度評価の組み込み方 会社を継続して発展させていくためには、人事制度をしっかりと整備することが重要です。中でも人事評価制度は、経営インフラの基盤ともなる重要な制度です。しっかりとした人事評価制度がないことは、社員のモチベーションの低下や離職率の上昇につながり、会社の健全な発展は見込めません。 また、年功序列の考え方のみで人事評価を行うことは、若い人材をつなぎとめられないばかりか、賃金コストの負担も大きくなります。 今回は、人事評価制度の再構築におけるポイントと、近年注目を浴びている人事評価制度「360度評価」を導入する場合の注意点をご紹介します。

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360度評価の成果を最大化させるフィードバックのポイント3つ

360度評価の成果を最大化させるフィードバックのポイント3つ 最近注目されている人事評価の方法に、「360度評価」があります。360度評価は、同僚や部下などからも被評価者に関する情報を収集することにより、従来的な1人の上司の判断による評価方法と比べて、総合的かつ客観的な評価が可能です。また、分析結果は社内のコーチングやマネジメントにおいても、非常に有益な情報となるでしょう。 そこで今回は360度評価の成果を最大化させるフィードバックのポイントを3つご紹介します。

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人事評価に活用できる360度評価(多面評価)システムの選び方

人事評価に活用できる360度評価(多面評価)システムの選び方 従来的な人事評価には、部下が上司の評価をするという仕組みはありませんでした。しかし近年注目を集めている「360度評価(多面評価)」と呼ばれる評価方法では、評価対象者が仕事で関係するあらゆる人物から情報を集め、多面的に各社員の働きぶりを評価します。 この評価方法は客観性が高い反面、評価者となる社員が増加する分、従来方法と比べて多くの作業が発生します。そのため、外部委託を検討する企業も少なくありません。 そこで今回は、自社の状況に合わせ適切な360度評価システムを選択するために、360度評価(多面評価)システムの選び方をご紹介します。

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大企業・成長企業が会社の人事評価に360度評価を導入する理由

大企業・成長企業が会社の人事評価に360度評価を導入する理由 360度評価とは、上司が部下に対して行う一方的な人事評価とは異なり、同僚や部下、取引先など、被評価者となる1人の社員に対し、複数の関係者による多面的に評価を行う制度です。 現在の日本企業における360度評価の導入率は15%程度であると言われています。ただし、大手企業に限った場合の導入率は、2008年度に既に28%程度に達しているというデータもあり、大企業を中心に360度評価の導入が進んでいることが分かります。 なぜ、大企業は360度評価を人事評価に導入し始めているのでしょうか。 今回は、大企業・成長企業が360度評価を導入する理由についてご紹介します。

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人事考課と360度評価を連動させる意味と活用例3つ

人事考課と360度評価を連動させる意味と活用例3つ 社員の能力や仕事への取り組み、成果などを評価する「人事考課」は、昇給・昇進などを決定するためだけではなく、社員の成長やモチベーションアップを促すためにも重要です。人事考課を効果的に実施するためには、可能な限り客観的な評価システムが必要となります。 そこで、現在注目を集め始めている評価方法が「360度評価」です。360度評価では、被評価者を上司のみならず、同僚や部下も評価します。今回は、この360度評価を人事考課と連動させる意味について、活用例と合わせて紹介します。

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