活用例

社内に関する様々な用途でご利用可能。

働く環境の可視化により、従業員の持っている能力を大いに発揮できる状況づくり、
可能性のある能力開発へのご活用が可能です。

従業員満足度調査

こんな課題ありませんか?

  • 従業員の定着率を改善したい。
  • 自社の課題を定量的に把握したい。
  • 見つけた課題に対する対応方法が分からない。

従業員満足度調査とは

従業員の職場に対する満足度の高さは、企業の継続的な成長に必要不可欠です。
シーベースの従業員満足度調査は、
①総合的な満足度
②満足度の要因
③重要度
④対策優先度  を見える化します。

  • 今の仕事を通じて自分が成長していると感じる
  • 職場では仕事の納期やルールが守られている
  • 上司は目標を達成しようとする高い意欲を持っている
  • 快適かつ能率的に働くことのできる環境が整っている

なぜシーベースが選ばれるのか?

  • 一目で課題がわかる結果レポート。
  • 結果の報告だけでなく、組織風土の改善のためのアドバイスや支援が可能。
  • スマートフォンでの回答も可能。

360度フィードバック(評価)

こんな課題ありませんか?

  • マネージャーやリーダー層のマネジメント能力を高めたい。
  • マネージャーやリーダー層のマネジメントの状況を把握したい。
  • 人材の適性配置や適性評価のための材料を得たい。

360度フィードバック(評価)とは

360度フィードバック(評価)は、上司・部下・同僚等、多方面から複数の視点を通して対象者を観察する手法です。 あらかじめ用意された診断項目(行動要件)を用い、対象者の日頃の実践度を5段階で観察します。 対象者本人も自身の実践度を自己評価することで、周囲の認識と本人の認識とのギャップを明確にします。

<設問例>
  • 取り巻く環境の変化を捉え、取り組むべき業務上の課題を明らかにしている
  • 上位方針や関連課題を踏まえて、担当業務に関する課題を自ら設定している
  • 相手の置かれた立場を踏まえ、気持ちや考えを受け止めている
  • 同僚の業務状況や意識状態に気を配り、自ら進んで協力・支援している
  • 当事者意識を強く持って、担当業務を推進している

なぜシーベースが選ばれるのか?

  • 自社課題に応じて、柔軟に設計が可能。
  • 経年比較が可能。
  • 英語や中国語での回答が可能。
  • 業界トップクラスの実績。

目標管理(MBO)

こんな課題ありませんか?

  • 個人の目標を設定させ、宣言させることによって、企業全体の目標達成につなげたい。
  • 目標管理制度を取り入れることによって、人事考課の納得性を高めたい。

目標管理(MBO)とは

従業員に自らの業務目標を設定、申告させ、その進捗や実行を各人が自ら主体的に管理する手法を指します。

<設問例>
  • 組織形成<自らの目標達成に向けた課題・原因を発見し、その解決への現状分析と解決方法を立案する>
  • 課題解決<強い責任感を持ち、工夫改善を行いながら目標達成・課題解決に邁進する>
  • 関係構築<よりよい成果を上げる為に、必要なコミュニケーションをとり、周囲との協力連携を図る>
  • 専門性<自身の業務を行う上で必要な専門知識を習得する>

なぜシーベースが選ばれるのか?

  • 自社課題に応じて、独自の設問設計が可能。
  • 上司に承認依頼を出す、上司を画面上で選定させるなど、柔軟にワークフローを組むことが可能。

E-ラーニング

こんな課題ありませんか?

  • 集合研修を行いたいが、従業員を集めることが難しい
  • 技術職のスキルチェックを簡単に行いたい。

E-ラーニングとは

Webブラウザ上で1問1答形式で問題に答えていき、最後に点数を表示します。

なぜシーベースが選ばれるのか?

  • 設問を自由に設定することが可能。
  • 最後に点数を表示することが可能。

ストレスチェック

こんな課題ありませんか?

  • 厚生労働省によるストレスチェックの義務化に伴い、ストレスチェックを導入したい。
  • 単に実施するだけでなく、事務局でも全体の傾向を把握し、何らかの手段を講じたい。

ストレスチェックとは

従業員にストレス度合いや要因を測るためのアンケートに答えてもらい、診断結果を画面上に表示します。

<設問例>
  • 非常にたくさんの仕事をしなければならない
  • 時間内に仕事が処理しきれない
  • 一生懸命働かなければならない

なぜシーベースが選ばれるのか?

  • 自社課題に応じて、柔軟に設計が可能。
  • 回答完了後、すぐに診断画面を表示させることが可能。

コンプライアンス調査

こんな課題ありませんか?

  • 高まるコンプライアンス問題に関して、現状を把握したい。また、コンプライアンスへの意識や知識を向上させたい。

コンプライアンス調査とは

従業員に対しコンプライアンスに関する取り組み状況を選択させます。

<設問例>
  • あなたの職場では、実績拡大のためであっても、コンプライアンスに反することは行われていない。
  • あなたは、コンプライアンス基本方針や役職員行動基準を理解し、これらに基づいた行動をしている。
  • あなたは、電車や飲食店等で、職場の人などと業務上知り得た情報に関する話をすることはない。

なぜシーベースが選ばれるのか?

  • 自社課題に応じて、柔軟に設計が可能。
  • 回答後、採点結果を表示することが可能。
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