人事評価に関する記事一覧

2018.11.20360度評価 , 人事評価 , 人材育成・能力開発 05_thumb

部下が上司を評価する⁉ 360度評価の項目・サンプル

おすすめ

360度評価のテンプレート作成に利用できる評価項目サンプル 360度評価とは、1人の調査対象者に対して、同僚や上司・部下、他部門の従業員などさまざまな立場にある関係者から評価を集めるアンケート形式の評価システムです。被評価者は同様の項目について自己評価を行い、本人と周囲との認識のギャップを把握します。 社内の意識改革や人事・教育など、幅広い用途に応用可能な360度評価を効果的に実施するためには、適切な評価項目の作成が鍵となります。そこで今回は、360度評価のテンプレート作成に利用できる評価項目サンプルをご紹介します。

2017.04.05360度評価 , 人事評価 6631-00071-1

360度評価にも使える!人事評価の英語例文・英語表現

●360度評価にも使える!人事評価の英語例文・英語表現 近年、人事評価の際に360度評価を実施する企業が増えています。直属の上司だけでなく同僚や部下、他部署社員、クライアントなどからの多面的な視点を取り入れることにより、客観的で公平な評価を実現します。 外資系企業や外国人社員が多く在籍する企業の場合、360度評価を英語で行う必要が出てきますので、今回は、人事評価に使える英語例文や英語表現をご紹介します。

2017.04.03人事評価 6631-00082-1

目標管理制度(MBO)のメリットとデメリットとは

●目標管理制度(MBO)のメリットとデメリットとは 人事制度の1つに「目標管理制度(MBO)」があります。 目標管理制度では、まず従業員に自ら目標を設定させ目標が適正かどうかを上司と相談します。 適正と判断された場合、従業員は目標を達成するための活動を自己統制しながら進めていきます。 この目標達成に向けた活動を支援する制度が、目標管理制度です。 そこで今回は、目標管理制度(MBO)が持つメリットとデメリットについてご紹介します。

2016.08.29人事評価 6631-00105-1

成果主義とは?人事制度における成果主義のメリット・デメリット

成果主義とは?人事制度における成果主義のメリット・デメリット 近年では成果主義を基本とする人事制度が主流となりつつあります。これまで企業経営を圧迫してきた年功序列による人事制度に代わり、成果主義を採用する企業はこれからも増えるでしょう。しかし、成果主義にはメリットばかりではなく、デメリットもあります。 2007年の社会経済生産性本部の調査によると、成果主義的処遇を取り入れている企業は8割を超えていましたが、現在は見直しを進める企業もあると言われています。成果主義のメリット・デメリットの両方を把握し、自社に合った人事制度を構築しましょう。 今回は成果主義とは何か、そして成果主義のメリットとデメリットについてご紹介します。

2016.08.23360度評価 , 人事評価 , 人材育成・能力開発 6631-00110-1

人事評価の面談に役立つ面接官マニュアルの作り方

人事評価の面談に役立つ面接官マニュアルの作り方 管理職に昇進した場合、人事評価の面接官を経験する機会があるでしょう。評価される立場から評価する立場になると、さまざまな迷いや不安が生まれるものです。 落ち着いて面接を行うために、事前に面接官用のマニュアルを作っておくと安心です。 ここでは、人事評価の面談に役立つ面接官マニュアルの作り方をご紹介します。

2016.08.23人事評価 6631-00107-1

年俸制とは?年棒制を導入するときの評価基準の作り方と注意点

年俸制とは?年俸制を導入するときの評価基準の作り方と注意点 ベンチャー企業や成長企業には、給与体系として成果を反映しやすい年俸制を導入している企業が多く存在します。成果に応じた適切な評価に基づき給与を決定することによって、企業としての活性化が期待できます 年俸制を導入するときには、社内の評価基準を確立しておく必要があります。今回は、年俸制を導入する場合の評価基準の作り方と注意点をご紹介します。

2016.08.23360度評価 , 人事評価 , 人材育成・能力開発 6631-00101-4

評価者研修は必要?360度評価の考課者訓練と教育について

評価者研修は必要?360度評価の考課者訓練と教育について 勤続年数や年齢によって評価する年功序列に代わり、現在は実力や成果によって評価する成果主義が浸透しています。人事評価の重要性が以前よりも高まり、多面的に人材を評価できる手法が求めらていることが現状です。そんな現在で注目されている評価方法の1つに、「360度評価」があります。 そこで今回は、360度評価の考課者訓練についてご紹介します。

2016.08.23人事評価 6631-00109-1

人事考課表の評価ウエイトはどうする?ウエイト配分の考え方

人事考課表の評価ウエイトはどうする?ウエイト配分の考え方 「人事考課表」は社員の賃金、賞与、昇格に影響を与える重要な資料です。適切な人事考課表の運用によって社員のモチベーションを上げ、会社の利益を最大化できます。そのため人事担当者にとっては、人事考課表における評価項目の作成・評価ウエイトの設定は難しい問題です。 今回は人事考課表のウエイト配分の考え方と具体的な設定方法についてご紹介します。

2016.08.22人事評価 6631-00080-1

人事考課の評価基準は?相対評価・絶対評価の活用方法

人事考課の評価基準は?相対評価・絶対評価の活用方法 近年では成果主義を採用する企業が増え、人事考課の方法も従来の相対評価より絶対評価を採用する企業が増加しています。しかし、評価シートを作る人事担当者も評価を実施する評価者も、そして被評価者も絶対評価には慣れていません。人事考課結果のばらつきや、結果に対する不満が少なくないことも事実です。そのため、絶対評価を採用していた企業が再び相対評価に変える、あるいは変えたいと考える動きが出ています。 相対評価と絶対評価にはそれぞれメリット・デメリットがあります。それぞれの評価方法を使い分け、公平な評価結果を行いましょう。今回は、相対評価と絶対評価の活用方法をご紹介します。

2016.08.22360度評価 , 人事評価 6631-00077-1

人事考課の面談のポイントは?評価に関する社内面談の進め方

人事考課の面談のポイントは?評価に関する社内面談の進め方 社員の能力や仕事の成果を評価する人事考課の目的は、給料などの処遇を決定するだけではありません。人事考課は、社員自身に自分の「強み」や「改善点」を認識させて人材育成につなげたり、社員のモチベーションの維持や向上を図ったりする上でも重要な役割を持ちます。効果的な人事考課は組織を活性化し、企業の業績を向上させることが可能です。 しかし、効果的な人事考課を行うためには、部下が納得できる評価を行う必要があります。その際に必要不可欠なものが、「面談」です。面談は部下の考えや将来の希望を聞くことができる絶好の機会です。部下の意見も考慮することによって、さらに精度の高い評価を行うことができます。 しかし、人事考課の面談はどのように進めれば良いのでしょうか。今回は、効果的な人事考課を行うための社内面談の進め方とそのポイントについてご紹介します。

2016.08.22360度評価 , 人事評価 6631-00074-1

【人事制度改革】人事評価の再構築と360度評価の組み込み方

【人事制度改革】人事評価の再構築と360度評価の組み込み方 会社を継続して発展させていくためには、人事制度をしっかりと整備することが重要です。中でも人事評価制度は、経営インフラの基盤ともなる重要な制度です。しっかりとした人事評価制度がないことは、社員のモチベーションの低下や離職率の上昇につながり、会社の健全な発展は見込めません。 また、年功序列の考え方のみで人事評価を行うことは、若い人材をつなぎとめられないばかりか、賃金コストの負担も大きくなります。 今回は、人事評価制度の再構築におけるポイントと、近年注目を浴びている人事評価制度「360度評価」を導入する場合の注意点をご紹介します。

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