その他に関する記事一覧

2019.05.29ストレスチェック・コンプラ調査・ハラスメント対策 , その他 , その他ツール活用 , モチベーション・組織活性化 tips-for-making-questionnaire-660x437

社内アンケートで本音が聞きたい!②~回答率を上げるには?~

社内アンケートを実施した際に、回答が無記入だったり、1つだけ選ぶべき選択肢に複数のチェックがついていたりするなどがあった場合、無効回答として、通常、集計の対象から外します。集計を行うにあたって、無効な回答の多さに頭を悩ませた経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。 信頼できるアンケート結果を収集するには「回答率」を上げることが大切です。今回は、回答率を上げる方法をご紹介します。

2019.04.23ストレスチェック・コンプラ調査・ハラスメント対策 , その他 , モチベーション・組織活性化 79_thumb

社内アンケートで本音が聞きたい!①~最適なアンケート形式~

働き方改革が進む昨今、職場環境の改善に取り組まれている方も多いのではないかと思います。「職場環境を改善する」には従業員の生の声を聞く必要があります。そこで実施されるのが社内アンケート。 社内アンケートで、まず大切なのは、いかに質の高い回答(本音)をできるだけ多く集められるかです。今回は本音(従業員心理や現場で起こっている課題)を多く集めるために最適なアンケート形式をご紹介します。

2017.06.26その他 人事考課の基本「業績考課」「能力考課」「情意考課」とは

人事考課の基本「業績考課」「能力考課」「情意考課」とは

人事考課の基本「業績考課」「能力考課」「情意考課」とは 人事考課を行う際は、適切な考課項目を設定し、項目に則った評価をする必要があります。重要な考課項目として挙げられる項目は、成果や業績に関する「業績考課」、知識や能力に関する「能力考課」、そして行動や態度に関する「情意考課」です。 ここでは、人事考課の基本である「業績考課」「能力考課」「情意考課」の解説とともに、公平で正確な評価を行う方法をご紹介します。

2017.04.24その他 6631-00103-1

仕事のモチベーションを上げる会社のユニークな社内表彰制度5選

●仕事のモチベーションを上げる会社のユニークな社内表彰制度5選 業績アップを実現させるためには、社員のモチベーションを高めることが重要です。モチベーションを上げる取り組みとして、ユニークな社内表彰制度を導入している企業もあります。社内表彰制度を導入することにより、社員のやる気が上がり、社内が活性化するでしょう。 そこで今回は、モチベーションアップにつながるユニークな社内表彰制度についてご紹介します。

2017.04.03その他 6631-00108-1

人事考課に使用する目標設定の例と目標の立てさせ方

●人事考課に使用する目標設定の例と目標の立てさせ方 人事考課とは、各社員がどれだけ会社に貢献したか評価をすることです。四半期、半年、あるいは1年毎に実施される人事考課は、賃金や役職を決める際に非常に重要な役割を果たします。 今回は、人事考課に使用する目標管理制度における、目標設定の例や目標の立てさせ方についてご紹介します。

2016.08.23その他 6631-00112-1

賃金体系の見直しを!賃金制度の改革ポイント3つ

賃金体系の見直しを!賃金制度の改革ポイント3つ 多くの企業では、日々の業務に追われ、なかなか賃金制度を見直す機会がありません。創立以来、伝統的な賃金制度を維持し続けているという企業も少なくないでしょう。 しかし、賃金は社員のモチベーションにつながる重要なファクターです。賃金制度が現在の会社の実情に合っていない場合、社員のモチベーションが低下し、全体的な仕事の質が下がってしまう可能性もあります。もし、社内でそのような兆候が見られる場合は、賃金体系の見直しを考える必要があるでしょう。ここでは、賃金制度の改革ポイントを3つご紹介します。

2016.08.23その他 6631-00111-1

職能資格制度とは?職能資格制度のメリットと問題点

職能資格制度とは?職能資格制度のメリットと問題点 職能資格制度とは、職務遂行能力によって社員をいくつかの等級に分類し、賃金の管理を行う制度のことです。社員の能力に応じた賃金を支払い、人材を育成することを目的として、広く導入されてきました。 しかし最近では、早い段階で職能資格制度を導入した企業から、現行制度の限界を指摘する声もあがっています。 今回は、職能資格制度のメリットと問題点をまとめてご紹介します。

2016.08.23その他 6631-00104-1

役割等級制度・職務等級制度を構築するときの基準と事例

役割等級制度・職務等級制度を構築するときの基準と事例 「役割等級制度」「職務等級制度」は、社員一人一人の働きに応じて賃金を決定する等級制度です。職務等級制度の職務とは1人が担当する仕事を対象とした営業職や採用職などを指し、各社員が遂行する仕事のレベルや質により職務給が決定されます。一方役割による格付けが役割等級制度です。同一職務の社員でも担う役割によって役割給は変化します。 今回は役割等級制度・職務等級制度を構築する際の基準と事例についてご紹介します。

2016.08.23その他 6631-00113-1

ポイント制退職金制度とは?制度の仕組みと計算方法

ポイント制退職金制度とは?制度の仕組みと計算方法 「年功序列」「終身雇用」を前提にした従来の退職金制度では、退職時に在籍した企業における勤続年数に応じて退職金が増えるシステムでした。しかし、成果主義導入による給与体系や人事評価制度の変化に伴い、新たな退職金制度として「ポイント制退職金制度」を導入する会社が増加しています。 『民間企業におけるポイント制退職金制度の実態に関する調査』(平成26年度内閣官房内閣人事局委託調査)によると、29.4%の企業がポイント退職金制度を採用済みです。 今回はポイント制退職金制度の仕組みと退職金の計算方法についてご説明します。

2016.08.22その他 6631-00106-1

年功序列は廃止すべき?成果主義との違いとメリット・デメリット

年功序列は廃止すべき?成果主義との違いとメリット・デメリット 高度経済成長期に導入された年功序列制度に代わり、現在多くの企業が成果主義を導入しています。成果主義導入の背景には、これまでの年功序列型賃金制度の維持が困難であることに加え、若手社員のモチベーションアップを図りたい企業側の思惑があります。 一方、成果主義を導入した企業の中には、成果主義がうまくいかず従来の年功序列型の賃金体系に戻した企業もあると言われています。 そこで今回は、年功序列制度と成果主義との違い、年功序列のメリット・デメリットについてご紹介します。

2016.08.22その他 6631-00081-1

賞与の査定期間(対象期間)とボーナスの査定方法

賞与の査定期間(対象期間)とボーナスの査定方法 賞与とは会社から支給される一時金のことです。別名、ボーナスとも呼ばれます。一般的には夏と冬の2回支給され、支給額は人によって異なります。給与の支払いは法律で義務付けられていますが、賞与を支払わなくてはならない法律はありません。そのため、賞与の支払い条件は、会社ごとに独自で定めています。夏や冬などのタイミングではなく期末に支払日を設定している会社もあれば、年に3回以上賞与の支払いを行う会社もあります。 賞与は会社ごとに規定が異なるため、規定を新たに定める際や規定を変更する際、賞与の査定期間や査定方法をどのように定めれば良いか頭を抱える人事担当の方もいらっしゃることでしょう。また、会社の就業規則が紙で配布されていない場合、従業員は「自分の会社の賞与の対象期間はいつなのだろう」「ボーナスの査定方法は何が基準なのだろう」という疑問を抱いているかもしれません。今回は一般的な賞与の査定期間と査定方法についてご紹介します。

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